ブラタモリ[総合]2018年12月8日(土) 午後7:30~午後8:15(45分)で東尋坊・恐竜博物館を放映されました。

Photo by Kojiro 今回の番組内容は福井県。大迫力の断崖絶壁・東尋坊と日本有数の恐竜化石の産地をブラタモリ。二大名物はなぜ生まれた?そこに情緒豊かな港町・三国の存在も?タモリさんが福井の魅力に迫るとのこと。遠いと思って行けなかった東尋坊も放映…

ボルボXC40に遭遇してきた。

Photo by Kojiro こんなフレーズから始まる。「都市を駆け巡る本物のSUVとして生まれたXC40。正統派のSUVらしく、力強さにあふれた佇まい。その一方で大胆な造形のフロントグリルからテールライトにいたるまで、外観の造形はボルボそのものです。スカンジナ…

永平寺は、木々で囲まれたとても美しい寺院だった。

Photo by Kojiro 永平寺とは、福井県吉田郡永平寺町にある、曹洞宗の大本山。道元が開山とある。前述のブログのように文面は続くのだが、永平寺に着いたのは10月26日の午後。ややひんやりとした空気感が漂う。でも決して寒くはなかった。出家参禅の道場とし…

永平寺は、福井県の曹洞宗の寺院。

Photo by Kojiro 永平寺とは、福井県吉田郡永平寺町にある、曹洞宗の大本山です。道元が開山とある。永平寺に着いたのは10月26日の午後。ややひんやりとした感が漂う。でも決して寒くはなかった。出家参禅の道場として名高く、敷地には山門、仏殿、法堂、僧…

金沢から福井へ、恐竜博物館は面白かった。

ご覧のように本当に恐竜の博物館。動くのがあると聞いていてあの人間が操作するのが何体かいるアトラクションがあるのかと思っていたら、まるでそんなのはなく、本当に化石発掘から入る真面目な博物館だった。遠くからドーム状の輝く建物が見えたらそれがそ…

北陸新幹線デザイナーは日本人のフェラーリのデザイナーだった。

Photo by Kojiro 前回でも金沢に旅をしてたことを述べていた。今回の話題はトランスポートしてくれた新幹線のこと。たまにはJR車両ののことも書いてみようと思う。当然のごとくエクステリアのお話しになるのですが。なんと北陸新幹線のデザインはフェラーリ…

21st Century Museum of Contemporary Art,Kanazawa 金沢21世紀美術館

Photo by Kojiro 金沢駅に着いて早々、レンタカーで市内へ。駐車場に向かった。兼六園と21世紀美術館に行くなら、21世紀美術館の駐車場が便利とネットには書かれていた。21世紀美術館の駐車場はすぐに見つかって、近代的なコンクリートの明るいグレーの建物…

2018年10月25日(木曜日)午前中には金沢にいた。

Photo by Kojiro 昨年の今頃は、築地の国立Gセンターに入院し,処置を終ろうとしてた頃。そして今年、寛解した記念もかねてなのか、妻のアイデアで家族旅行をすることができたのである。息子も独身で居られるのも少ないと思ってが一番の事由なのだが?以前か…

その風は近くでもあり、モウ遠い記憶になってしまった!

Photo by Kojiro 何年か前に山登りというか、ハイキングレベルのトレッキングつまり山の尾根や麓を歩くことをしてました。トレッキング(英語:trekking)とは、山歩きのこと。登頂を目指すことを主な目的としている登山に対し、トレッキングは特に山頂には…

二ケは衣装をはためかす風の攻撃に耐える、勝利の女神。

Photo by Kojiro 船の船首に立つ羽を生やした女性の姿で表れている。1974年やはり2月のこと。大雪のパリの地下鉄を出てグショグショの革靴でルーブルに入った。今やファッションデザイナーになって遠い存在なってしまったY氏と二人きりだった。雪のせいかそ…

イタリアの街で初めて出会ったフェラーリ246GT/GTS.1974年2月のこと。

Photo by Kojiro 1974年2月のイタリアのミラノだと思われる。詳しい場所はわからないのだが、フェラーリ246GT/GTSだとおもわれます。こんな写真が撮れたのも数少ないイタリアの旅の中でも本当に偶然の出会いだった。このことを述べるにはウィキペディアによ…

初夏の風はうねりとともにやってきた!

Photo by Kojiro シーボニア小網代湾から長者ヶ崎までの水上での時間はそんなにかからなかった。元の会社のオーナーに誘われ、ディンギーをやっていた自分がなぜか?よくわからないのだが、ヨット部の部長になっていたらしい。30年経った今解ったことでもあ…

碓氷峠の眼鏡橋と斬新なミラージュ。

Photo by Kojiro 写真のクルマは三菱初のFF車として発売された1978年生初代ミラージュ。エンジンは、横置きのSOHC・直列4気筒のガソリンエンジンのみで、排気量は1,200ccで、後に1,600ccが追加された。このクルマは1200cc。また、初代のみチルトボンネットを…

ニューヨークのとうもろこしとカタツムリ。

Photo by Kojiro 写真は1980年代にニューヨークにカレンダーの撮影に行った最終日のオフの日。実際のロケはお隣りのペンシルベニアニア州で実行されたのだが、ニューヨークのマジソンスクウェア近くの歩道に巨大な「とうもろこしとカタツムリのオブジェ」が…

1972年頃の大間・函館フェリーの絵葉書

スキャニング by Kojiro 絵葉書である。学生時代の実家に出したハガキが自分の紙焼きボックスから出てきた。日付を見るのを忘れたが、1972年の7月だろう。当時は青函連絡船が頻繁に運行しており、学生だった我々のバイト代で旅行する者たちには高額のフェリ…

カモメはカモメ。本当は海猫。南船橋・ウォーターフロントの3分間。

Photo by Kojiro ヨガのレッスンをゴールド・ジムで受けた帰り道。その日は家のクルマは無く、なぜかチャリンコで出かけていた。ララポート裏に海老川の下流にカモメが一羽飛来してきた。ipad miniを近づけても飛び立とうとしない。よく見ると海猫と判別がつ…

層雲峡とスカイラインそしてスーパーオスカー。

Photo by Kojiro 1972年7月。箱スカで来ていた北海道。そして品川ナンバーと真上のグリルに嵌め込まれたスーパーオスカー。1968年10月。直列6気筒エンジン搭載のGT(GC10型)は誕生した。S5型同様、フロントノーズを延長しているが、S54型と違い、開発当初か…

Lonesome Car-boy。でちょっと一息。

This illust was drawn by kojiro ロンサムカーボーイとは、ウィキペデアから1977年から登場したブランドで1986年にパイオニアのカロッツェリアにブランド変更するまでラインナップされたカーコンポのブランド名なのである。その広告のワン・シーンのビジュ…

フィアット・128とジェントルマン

Photo by Kojiro イタリアのミラノかローマの1972年のワン・ショットである。こうなると記憶がないのです。クルマの横の男性に目が行ってしまい、おもわずキャノン・ペリックスのシャッターをきっていた1カット。クルマは「フィアット・128」。1969年3月にデ…

上野毛のミニ・クーパーS

Photo by Kojiro 自ずとしれたミニ・クーパーです。T美大の横のブロック塀に路上駐車していた。1971年頃の事。 設計者イシゴニスの友人のクーパー・カー・カンパニーの経営者ジョン・クーパー。彼は1959年と1960年のF1のコンストラクターズ・チャンピオンに…

旧系国電40系車両の希少写真。

Photo by Kojiro 急に昔の写真(蔵出し写真)に舞い戻ります。多分クモハ40033です。国分寺から東京競馬場前駅行きの電車である。廃止直前時点において、閑散時は武蔵小金井電車区所属のクモハ40071, 074のどちらかが単行で運用されていたのだそうだ。この辺…

ドリームカーのポンティアックファイアーバードが幕張のイオンにやって来ていた。

Photo by Kojiro 写真のクルマはナイト2000-ポンティアックファイヤーバードである。Knight Riderは、アメリカの特撮テレビドラマ。私立探偵機関の調査員、マイケル・ナイトが、人間の言葉を話し特殊装備を搭載したドリーム・カー『ナイト2000』とともにさま…

ライン川のプファルツ城。白い色のヨーロッパのお城。

Photo by Kojiro ライン下りの際に一際目立つ建物、それは前のブログで書いていた。ライン川の船上でドイツの白ワイン飲み競争を1974年2月にJ美大の方とやっていたら何と上空に城が聳え立っていた。写真のネコ城(Burg Katz)である。そこへ向かう前にか眼に…

30型ニッサンローレルは上高地の清らかな風を感じていた。

Photo by Kojiro 上高地帝国ホテル。その前になぜかガラガラだった道路脇の駐車スペースに一台のエレガントなクルマが写っている。久々チョットピンボケの写真で申し訳ありません。クルマの向こうにいた兄の画像を消すのにチョット苦労した写真なんですが、…

プジョ−508は新型508を待つ間でも新鮮である。

Photo by Kojiro プジョー508は、フランスの自動車メーカー・プジョーが生産・販売するセダンが「508」。ステーションワゴンが「508SW」というクルマ名となっています。写真は実弟のクルマ。見るからに高級車というイメージのクルマ。自分の乗っているボルボ…

写真の向こうにはスカイツリー!でも自然の大きさと美しさには勝てない。

Photo by Kojiro 写真は家の近くの埠頭からスカイツリー方向に向かって落ちていく夕陽を撮影したものです。ターナーの絵を思い出させるような空気感と色彩。なんとこの日の南船橋も35度を超えていた。南西向きの自分のリビングのベランダから広く空と夕陽が…

とうとうやってきたボルボ新型V60・V40の最新情報・2018−2019

Photo by Kojiro フルモデルチェンジの情報やスペックからPHEV搭載までの可能性を示唆するパブリッシングがよく出てきている。最初の写真は左が自分の愛用車のV40。右は義理の弟のV60。なんと値段はV40の倍.600万円オーバーもする。外から見たらそんなにわ…

Citroën DS TAXI in Frankfurt on February 1974.

Photo by Kojiro Citroën DS は、フランスの自動車メーカー・シトロエンが1955年に発表したアッパーミドルクラスの前輪駆動乗用車。この話題でまさか2回目となっていたとは思いもしなかった。同じことを書いてるかもしれませんが、そこを我慢してもう一度見…

一枚の写真からFoad 20M TM Coupeを探し当てた?

とにかく、上記のセピア色した四つ切りの紙焼きのテールランプのクルマを探した。1974年2月に欧州旅行した時の写真である。当時は卒業旅行でヨーロッパの美術館巡りをするツアーで、前にも述べたように現地に着くとFreeだった。足を入れた国は、アンカレッジ…

フェラーリを銀座の隣町のコインパーキングで発見。

Photo by Kojiro イタリアのスポーツカーメーカーのクルマを新富町のコインパーキングで発見したのです。こんな珍しいことがあるとは!高価なクルマがコインパーキングのせりあがった板にイタイタしく底打ちされているいる感じは如何なものか?高価なクルマ…